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AREA GUIDEエリアガイド

「目黒青葉台」周辺エリアにお住まいのクリス-ウェブ佳子氏が語る

暮らす中目黒

クリス-ウェブ 佳子モデル/コラムニスト

島根生まれ、大阪育ち。VERY専属モデルとして活動する傍ら、商品・空間プロデュースやトークショーなどでも活躍中。「旅」と「インテリア」をライフワークとしている。書籍「考える女」(光文社刊)、「TRIP with KIDS-こありっぷ-」(講談社刊)。働く女性が提案する住まいの共創プロジェクト〈ブリリア ブルーモア〉でコラムを執筆中。

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都心に近くて、緑も豊富。
終の住処に選びたい
目黒区青葉台。

菅刈公園(徒歩4分/約270m)

目黒青葉台の第一印象とは

中目黒からほど近く、衣食住のエンターテイメントが徒歩圏内に揃う緑豊かで閑静な住宅街。それが目黒区青葉台の第一印象です。近くに住んでいるからこそ、当時の印象が間違っていなかったどころか、より強く街の魅力として感じています。欧米諸国では当然の、公園を通じて地域活性化を図る「パークマネジメント」が根強いエリアでもあり、終の住処にぜひ選んでいただきたい場所だと思います。

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いつまでも飽きることのない、
住むほどに
夢中になっている街。

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目黒エリアに住みはじめてから気づいた「街の良さ」や「住み心地」

目黒エリアへは、次女の誕生を機に越して以来、13年住み続けています。振り返ると、このエリアに長年住んでいる方々を中心としたローカルコミュニティに支えられていたと実感します。お気に入りのライフスタイルを実現できる場所でもあり、子育てを含めた暮らしやすい住環境も揃っている。住んでからはじめて気づいた街の表情や住み心地の良さが、この場所から離れたくないと感じる理由なのかもしれません。

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時代が変わっても、
変わらない魅力を。

これからの中目黒に望むこと

豊かな緑と広がる空を損なうことなく、美しい景観を保ちながら発展して欲しいと思います。今ある魅力はそのままにさらに住みよい街として、子育て支援と働く権利を守るために、保育園の拡充についても願っています。

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2018年4月にオープンした東山住区センターには、住区会議室や老人いこいの家に加え、目黒区としては初の試みとなる発達障害支援拠点が置かれるなど、生涯学習への取り組み、地域活性化に向けた理解醸成活動など、全世代にとって住みよい街づくりが年々、着実に実現されていると感じます。

東山住区センター(徒歩11分/約850m)

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