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DESIGNデザイン

緊張感とやさしさ、相反する要素の描く美しさ。

目指したのは、中目黒、代官山、渋谷という常に進化し続ける周辺環境の中、
色褪せることのない新しさと普遍的な気品を纏うデザイン。
既成の重厚感・高級感ではない優雅な感性を表現する「Graceful Sensibility」をコンセプトに、
白を基調としながらも
コントラストを効かせ、立体的な表情を演出。
強さを感じる「緊張感」と品位ある「優しさ」という
相反する要素を組み合わせることで、都心を生きるに相応しいスタイリッシュなデザインに。

設計・デザイン 今井 敦

アーキサイトメビウス株式会社
代表取締役/一級建築士

都心邸宅建築の第一線で活躍する建築家。グッドデザイン賞、タイルデザインコンテスト、港区みどりの街づくり賞などを多数受賞。

Brillia THE TOWER TOKYO YAESU AVENUE
(竣工:2017年1月)
※すべて分譲済み
Brillia高輪レフィール
(竣工:2020年1月)
※すべて分譲済み
エントランス完成予想CG

邸宅を光で演出するエントランス。帰るたびに心ときめく誇らしさを。

住まいの顔として、時間帯で表情を変えるエントランス。

住まいの顔として、時間帯で表情を変える。

個性的なファサードおよび美術館のような静寂な建築空間をどう活かすか。照明計画では光による陰影や色味を加えることで、洗練された美しさと住空間に相応しい心の安らぎにこだわりました。その光は、住む歓びを感じさせると共に、通りを行き交う人々の目も楽しませます。

照明計画イメージイラスト

照明デザイン 森 秀人

照明デザイン事務所株式会社ライティングM

空間を構成する素材の一部として光を用いて「感じる」空間・景色・時間をデザイン。北米照明学会賞、日本照明賞など多数受賞。

ラウンジ完成予想CG

普遍の美に心癒される、
モダンな造形美を
昇華した
迎賓の場所。

感性を高め、住まう誇らしさを醸成するラウンジ。

感性を高め、住まう
誇らしさを
醸成する。

迎賓空間となるこの共用空間には時の移ろいを演出する繊細な光のガラスアートと力強い存在感を示す御影石のオブジェを設置します。美術館のような静寂と緊張感がありながらも、ガラスアートの優しい光に包まれることで、迎賓空間として相応しい雰囲気を創出。

アートサンプル イメージ写真

アーティスト 松田文平

アトリエ「ウンターベルグ」代表彫刻家として、個展をはじめワークショップや多数の彫刻展に参加するなど、国内外で活躍。

6階建ての低層フォルム、内廊下設計のコンパクトレジデンス。

全41邸、南向き中心の敷地配置。コンパクトでありながらも、低層には1R・1LDK、高層には2LDK・3LDKなど豊富なプラン計画も。※南向き:一般分譲住戸37戸中24戸

敷地配置図イメージイラスト